風呂の窓に目隠し取り付け
2013-08-16


車ネタが続きましたが、今回は我が家のDIYネタです。
空き地だった裏の土地に家が建つことになったので、風呂の窓に目隠しを取り付けました。

YKK製で、商品名は「プライバシースクリーン」です。
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目隠しが置いてあるすぐ上の窓に取り付けます。窓に対して目隠しが大きすぎますが、これには訳があります。
この窓は外側への滑り出し窓で、壁から離して取り付けないと窓が開かなくなってしまうのです。
付属する取り付け金具は壁から7cm程度しか浮かせられないので、アルミのアングル材を使って壁から36cm離すようにします。こうすれば、窓を全開できます。
壁から離せば離すほど目隠しは大きくなくてはなりません。結果、このサイズになりました。

まず、あらかじめ穴を開けておいたアングル材を壁に取り付けます。

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家は2×4なので、普通の木ねじで簡単に取り付けられます。

コーキングをします。

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通常はマスキングテープを貼ってへらで丁寧に仕上げるのですが、今回は手抜きです。ぼこぼこ盛り上がって、ちょっとみっともない仕上がりになりました。

アルミのアングル材で作ったおいた「延長ステー」を取り付けます。

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目隠し本体を取り付けて完成です。

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窓に対して上の方に取り付けましたが、2階からの視線を遮るためです。
下は目隠しされていない部分がありますが、塀があるので大丈夫です。

窓を全開にしても目隠しに当たりません。大成功です。

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[D I Y]

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